内羽根パンチドキャップトゥ
Balmoral Punched Cap Toe
スクエアトゥの品格と、快適な足入れを両立。
毎日履ける、本格派ドレスシューズ。
Detail

スクエアトゥの端正な表情が印象的な、内羽根パンチドキャップトゥ。
シャープすぎず程よい存在感のあるフォルムで、ビジネスからフォーマルまで幅広いシーンに対応します。

アッパーには、インドローカルの牛革グレインレザー(銀付き)を使用。きめ細かなシボと適度なハリを備え、履き始めから足に馴染みやすく、履き込むほどに革本来の深みが増していくエイジングを楽しめます。
足入れ感は2E~3Eに近い【2.5E】設計。スクエアトゥでありながら窮屈さを感じにくく、見た目以上にゆとりのある快適な履き心地です。

高級靴に用いられるハンドソーンウェルテッドの思想を、特殊な機械で高精度に再現した360°チャネリング・グッドイヤー製法を採用。
全面牛革ライニングとレザーソールを組み合わせ、耐久性と品格を兼ね備えた、長く付き合える本格ドレスシューズに仕上げました。
Color Variation

ブラック

バーガンディ